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ニュースリリース

JT親愛貯蓄銀行が「2022とても暖かいクリスマスハートボックス」活動を実施

2022年12月20日
Jトラスト株式会社

						

 

JT親愛貯蓄銀行は、12月14日に低所得層の児童と独居高齢者を支援する「JT親愛貯蓄銀行と共にする2022とても暖かいクリスマスハートボックス」活動を実施したと15日明らかにした。

「とても暖かいクリスマスハートボックス」はJT親愛貯蓄銀行が毎年実施する代表的な社会貢献活動で、2015年に地域の児童たちに文化活動の機会を提供しようと企画した「とても幸せなクリスマスパーティー」をきっかけに始まった。以後、2019年からはキョンギ道クンポ市所在のメファ総合社会福祉館とつながりを持つようになり、低所得層を支援する活動を続けている。

この日、JT親愛貯蓄銀行は役職員が集めた寄付金をメファ総合社会福祉館に贈呈。寄付金は低所得層の児童と独居高齢者の計260人余りに提供する「とても暖かいハートボックス」の製作に使われる。ハートボックスには児童用のダウンジャケットやシューズ、高齢者のためのマイクロファイバー敷きパッドなど、冬を過ごすための防寒グッズが詰められる予定である。

JT親愛貯蓄銀行の関係者は「厳しい寒さで生活が益々苦しくなっている人々に暖かい年末をプレゼントするために今回の行事を企画した」とし「今後もJT親愛貯蓄銀行は苦しむ人々を支援し、地域社会と共に生きる庶民金融機関として最善を尽くしたい」と話した。

なお、JT親愛貯蓄銀行を運営するJトラストグループでは、韓国でJT親愛貯蓄銀行とJT貯蓄銀行を通じて支援が必要な低所得層のための社会貢献活動を続けている。JT親愛貯蓄銀行は今年4月に大規模な山火事被災地である江原(カンウォン)・慶北(キョンブク)地域の被災者および低所得層に「山火事被害寄付金」を贈呈した。6月にはシングルマザー・ひとり親家庭の福祉施設であるエラン院に寄付金を贈呈している。


左側からメファ地域児童センター長イ・ミョンヒ、JT親愛貯蓄銀行マーケティング戦略部長チョ・スンジン、
メファ総合社会福祉館長チェ・ボクラン。
写真/JT親愛貯蓄銀行

以上

本件に関するお問い合わせ先

Jトラスト株式会社 広報・IR担当