ニュースリリース

Jトラスト銀行はクリスマスのお祝いにヴィンセンティウス孤児院で愛情をわかちあいました

2021年12月27日
Jトラスト株式会社

						 

ジャカルタ、2021年12月23日 Jトラスト銀行は、クリスマスを歓迎し、お祝いに中央ジャカルタのヴィンセンティウス孤児院で愛情をわかちあいました。 お祝いでは、孤児のためにお米や生活用品の他、「Jトラストのベストフレンドストーリー」と題された子供向けの絵本など311個のクリスマスプレゼントを贈りました。

クリスマスのお祝いは孤児院の子供たちに喜んで迎えられ、クリスマスプレゼントを受け取った子供たちはとても幸せそうです。 子供たちは、Jトラスト銀行のマスコットキャラクターであるスマトラトラのジャヤ、トビ、ラトナ、思いやりのあるオランウータンのウルファ、助けが好きなコモドオオトカゲのサンガ、アクティブで機敏なジャワサイのティアラが活躍する絵本を早く読みたくて待ちきれなかった様子でした。

https://www.vincentius.or.idから引用 ヴィンセンティウス孤児院は、インドネシア政府の要請により設立されました。 1947年6月30日、ジャカルタのヴィンセンティウス協会はプテラ村孤児院を設立しました。 目的は、独立戦争の犠牲となった子供やホームレスの子供たちを支援することです。 この孤児院はブディ・ムリア兄弟(BM)に委託され、パサール・ミング地区のスレンセン・サワ複合施設にあります。

Batavia's Vincentius Vereenigingは、1950年3月31日に正式にPerhimpunan Vincentius Jakartaに変わりました。

以上

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Jトラスト株式会社 広報・IR部