『ニアプライム層のための貸付商品を販売、消費者に利用機会を提供』の記事が朝鮮日報に掲載されました

2019年2月1日
Jトラスト株式会社

						

JT親愛貯蓄銀行は、韓国消費者フォーラムが主催する「2019大韓民国ファーストブランド大賞」にて貯蓄銀行部門1位に選ばれた。 JT親愛貯蓄銀行は韓国と日本、シンガポール、インドネシアなどアジア全域に26の系列会社を有するアジアグローバル金融グループであるJトラストの韓国金融事業部門として2012年8月に設立。同年10月に未来貯蓄銀行を買収して営業を開始し、2018年10月基準で資産総額2兆3068億ウォン(約2,300億円)を達成。韓国5大大型貯蓄銀行に成長した。

韓国での発足以来、JT親愛貯蓄銀行はリテール向けの金融機関として貯蓄銀行本来の役割を遂行しようと努力している。特に、低金利の提供とニアプライム層のための年利10%台の信用貸付商品を発売するなど、消費者に利用機会を提供するために力を尽くしてきた。去る2015年12月には、当時の貯蓄銀行では最高だった最高5000万ウォン(約500万円)の貸付限度で最長72ヶ月まで返済期間を柔軟に設定できるようにした「ワンダフルスーパーWOWローン」を発売して人気を集めた。 その後も独自のサービスを提供する商品や金融詐欺被害補償サービス、各種手数料の免除、様々な金利優遇政策などを提供し、お客様の生活の安定化に寄与してきた。

掲載元:NAVER(朝鮮日報)

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